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ブラック会社の見極め方(シャレ)

私も色々な会社にいったが、ほとんどが世間一般のいうところのブラック会社だろう。
とにかく社員の入れ替わりが激しい。
ということで私なりに面接で見破る、ブラック会社の見極め方。

1.面接官が社長一人、もしくは担当者がいても社長の手前、ずっと黙っている。

2.欠員補充ですか?それとも拡大による補充ですか?と聞くもあいまい。
  (大抵の場合、拡大による補充はない。)
  
3.欠員補充の場合、前任者の方は何故、お辞めになるのか?と聞いた場合、
  すっきりした答えが帰ってこない。

4.社長が相手なので、細かい業務内容を聞いても、答えが帰ってこない。
  が社長は大丈夫だよ。などと答える。
  
5.がまん強い?プレッシャーに強い?など聞かれる。

6.社員の定着率などを聞くと、「むく人は長いけど、向かない人はすぐに辞めちゃうなあ。」
  「最近は辞める人がいない。」

6.いつから来れる?と聞かれる。(言外、すぐ来い的な臭いがある。)

7.面接回数が少ない。

8.私がそこで働いている。


面接時、ブラックの臭いを感じつつ、ついつい行ってしまうものですね。

でも、今ままでいたすべての会社で経験したこと、出逢った人々に心から感謝してます。

一般的にブラック会社って大手以外のことさすんじゃないかなあと思ったりもします。
組合なかったり、社長の一言ですべて決まったり。

私のいたところは、世間一般的には軽いブラックかもしれませんが、私自身はそんなにひどかったと思っていません。

世の中には本当にひどい会社もあるようですね。
手を出されたり、辞めるといったら迷惑料と称してお金請求されたり、一日20時間くらい働かされたり。

でも、まあ、自分が納得して働ければ周りからどう見えてもそこはブラックではないし、
周りからどんなに良く見えても自分が納得しなければそこはブラックなんでしょうね。

どこまでほんとかしりませんが、某大手の超人気企業。飲み会は相当凄いらしいです。
世間的にはエリート、高給でも、私にとってはブラックですね。








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プロフィール

fujimachado フジマチャド

Author:fujimachado フジマチャド
海外で勤務、海外営業、経理、外資系で勤務。今まで働いた業界、業種、職種多数。最後はアメリカの会社でクビ宣告を受ける。

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