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奇跡は

起こらなかった...

面接を終えた会社の結果がずっと来なかった。
内定が出るときは早いの法則を裏切ることなく本日、撃沈を知らすメールがきた。

面接まで行けば内定をもらえる自信はあったのだが、それもゆらぎつつある。
もう4連敗くらいしているのだろうか...

数少ないチャンスをものにできない!!
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近況

まずは今の派遣先。お伝えしたとおり、経理部3人のうち女性一人が辞める。
欠員補充はなく、私とマネージャーの2人でやることになる。
この会社はゆるく、2人は適当な人数だと思う。
それに伴い、派遣元から連絡があり、契約内容の変更をしたいとのこと。
時給があがることになった。
仕事内容は若干、増えるが、この女性がもっとも時間を割いていたと思われる仕事が含まれていない。
小さな会社なので、明確に仕事内容を書き記すことは不可能だが、もし私がメインでこの仕事もしなければ
ならないならば、時給アップはすくなすぎる。
あまりうるさく言うのは避けたいが、念のため、この業務を私のルーティンにしないことを
確認してもらうことを条件にこの契約に合意する旨を伝えた。もちろん、忙しい時に手伝うのはやぶさかではないことを伝えておいた。
金曜日にこのやりとりがあったので、月曜日にははっきりするだろう。

今の私はこんなことより先週受けた面接の結果のほうが気になる。
面接時には面接結果は10日前後で知らせるということであった。
が通常、良い返事の時はは早い!!の法則にのっとると...

しかし、まだ、希望は捨てていない!!
あと、2、3日、希望を持って待とう!!


無常!!

今日、マネージャーと昼食を食べていると
経理部の女性が10月いっぱいでやめるとのこと。

40代半ばで、子育てでブランクがあり、派遣で色々なところを働き、今の会社に派遣で入り、
正社員に。そして、今の職場の業績の落ち込みにより、転職活動をしていたようだ。
個人的には比較的年齢、転職回数等にうるさくないと思われる、外資系に転職を決めたとのこと。

船が沈没する前に脱出成功!!というところか…

なんとかなるものだなあ…と改めて思う。

私も頑張らねば!!

いざ、出陣!!

いよいよ、明日面接だ。

色々とバタバタしてしまったが、今の派遣元から推薦状みたいなものを書いてもらった。
明日、面接時に履歴書、職務経歴書と一緒にだすつもりだ。

冒頭の簡単な自己紹介、志望動機は準備万端!!
転職理由については万全とはいかないまでも、そう悪くはないだろう。
長所、短所を3つずつ。
短所をもう少し考えよう。

面接先の企業に関してはだいたい頭に入った。
ホームページをもう少し深く読みこんでおこう。

後はでたとこ勝負!!

グッドラックトゥーミー!!!!!

馬鹿になれ!!

とはアントニオ猪木氏の有名な言葉!!
もう悩むのは辞めて馬鹿になってもいいのでは?と思う。

み○もんたさんの息子さんが逮捕された。
息子さん、誰もがうらやむ会社の社員だ。

み○番組収録後

み○ 「今夜、銀座でどう?」
某会社幹部「おっ!!いいですねえ。」

会食を終え、銀座に。

み○「うちの次男がねえ、大学3年生なんだ、マスコミに就職したいようでねえ、特にテレビ局」
某会社幹部「制作の方に枠がありましてねえ。特に部署の希望がなければ、人事に話しておきます。二ヒヒヒヒ!!」
み○「これからも視聴率あげるように頑張るよう!!ガハハハ!!」とホステスさんにタッチも振り払われる。

場面変わってこの幹部が某面接者の面接の場に。

某会社幹部 厳しい顔で履歴書をみながら「弊社に応募された動機は?」
面接者「マスメディアを通じて...」
某会社幹部「そんなに甘くないよ。表面的なことしかみてないねえ。テレビっていうのはねえ...。
で、大学時代、一番、一生懸命に打ち込んで、そこで具体的に得たことは?」
面接者「サークル活動を中心に...」

上記のようなことがあったのかどうかは知らないが...

こんなひとコマもあるかもしれない。

某会社常務「○○という人が応募するという話を聞いた。」
人事担当役員の「承知いたしました。」

人事担当役員「○○という人が応募してくる。」
人事部長「承知致しました。」

場面変わって人事部長が中途採用の面接の場で。

人事部長 「転職をお考えになられた動機は?」
面接者「今までのキャリアを基に御社でさらなるうんぬんかんぬん」
人事部長「面接者さんがうちに来て、どういうことができるのかもう少し具体的に説明...」

上記のようなことがあるのかどうかは知らないが...

縁故採用が悪いこととは思わない。どこの会社にもあることだろう。
世の中こうやってまわっている部分もある。

こういう反面、面接の達人(今もあるのだろうか?)を読みこみ、SPI対策などをせっせとやり、
面接に臨む新卒の人もいれば、40過ぎてせっせと求人サイトをチェックする私のような人間もいる。
散々、落ちる。落ち込む!!

私は思う。落ち込む必要はあるのだろうか?

いや、ない!!!!!

世の中、馬鹿馬鹿しい。しかし、馬鹿になってちょっと付き合ってみるのもいいのかもしれない...
















Reference

Reference...参照

この言葉は英語圏ではよく使われる。

例えばアパートなどを借りる時。Referenceを書く欄がある。
通常は前の不動産会社などを書く。家賃がしっかり支払われていたことを証明してくれる。
日本の保証人とは全く異なる。

就職などにおいては前職での働きを証明してくれる人だ。
通常は聞かれてからReferenceを出す場合が多いが、この度、私はちょっと違うアプローチを取ろうと考えた。
面接がようやく一社決まった。
面接してくれる会社は外資系、今の派遣元も外資系だからこその作戦?ではあるが...

派遣元は派遣先に私の勤務状態につき、毎月、調査、アンケート?している。
これを基に時給の交渉をしたりするようだ。悪い場合は指導が入るのだろうか?
派遣元からは私の評価は非常にいいという話は聞いていた。
ならばこんな好都合な話はない。

派遣元にReferenceを書いてもらい、それを面接の際に、履歴書、職務経歴書と共に提出しようと考えた。
正直、面接はあまり得意ではない。増して、自分のことを自分で評価し、それを基に面接が進んでいくことに
馬鹿ばかしささえ感じてしまうこともある。ならば第三者が評価したものを基に話を進めてもらったほうが
私にとっては自然だ。
正直にいえば、こうしたことをすることにより20年前に辞めた会社の転職理由や10年前にしていた職務内容の
ことをクドクド聞かれることを少しでも回避したいという思いもある。
今の話をしようぜ!!人柄?今のあんたが俺を見て感じてることだよ!!自分の感性を信じてくれよ!!
スキル?経理なんだから何ができるか明確に説明できるし、あんたも経理部にいるんだから分かるだろう!!
って感じだ。

ということで昨日、派遣元にReferenceを書いてもらう依頼をしておいた。
書いてくれるかどうかは微妙なところだが...

池波正太郎氏によると「人間とは矛盾する生き物」だそうである。
前向きで論理的な転職理由を説明することに意味があるのだろうか...
こういうことはせめて年収800万円以上の転職の面接に限ってもらいたいものだ。

いかん、いかん、たまには大きな流れに飲まれてみよう!!






サーファーの事故

サーファーの事故があった。

心よりご冥福をお祈りいたします。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130915-00000539-san-soci&pos=5

あっさり…

書類を送れ!!と言われ送ったものの面接の日程を知らす返信がない。
予想通り、昨日、その会社から封筒が届いた。

短い間に一往復したわが履歴書と職務経歴書!!ご苦労さん。

今年中に決める!!という決意は固いがどうも焦ってきてしまっている。

今週も2、3応募した。○○ナビは競争率が高いので他の求人サイトも利用しているが
かえりがない!!

自分に応募の件数のノルマを課すという荒行でもしようかと模索中だ。

他の求人サイトの雛形の入力をしよう!!

○○ナビ

相変わらず、○○ナビでの応募を繰り返している。
お祈り三昧だ。
それはそうだろう。一体、何百万人の人が登録しているのだろうか?
勿論、この少ないチャンスにかけ応募をすることも大切だろう。
がこれだけではやっぱり無理な気がする。ということはずっと前から分かっていたが…
一度、職歴の雛形さえ入力してしまえば応募できる!!という楽な感じも手伝っていた…

色々な媒体があるが、やはりできる限り目を通す必要があるのだろう。
ということで本日、ネットサーフィンをしながら、就職活動をしていた。
きらりと光る求人が…

ということで応募しておいた。

だらだらしがちなので、今年いっぱいで更新はしません!!と自分を追い込みたいところだが、
これではいつもの私と一緒。
追い込む必要はない。派遣とはいえ職のある今のうちにテキパキ動いて、次を決める!!




書類を送れ!!

○○ナビで応募した会社から連絡があった。
次のステップにいくにあたり履歴書と職務経歴書を送れ!
正直に言えば、興味はあったが敬遠していた業界だ。

興味がありならゴー!!と本日、あまり忙しくないことをいいことに応募勝利を完成させ投函してきた。

この期におよんでもまだ、他人の目を気にする自分がいる。
といってもその業界が特になんだということはなく、私が勝手に偏見を持っているだけなのだが…

興味のまったくない仕事は続かないことは分かっているのだから、
素直に興味が少しでもある業界を見よう!!
面接で詳しい話を聞いてみよう!!ってよばれるのか…………




プロフィール

fujimachado フジマチャド

Author:fujimachado フジマチャド
海外で勤務、海外営業、経理、外資系で勤務。今まで働いた業界、業種、職種多数。最後はアメリカの会社でクビ宣告を受ける。

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