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全くの余談ですが

富永愛と草なぎ剛の顔が似ていると思うのは私だけなのでしょうか...
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賃上げ交渉

私たち派遣の賃金交渉は今、働いている会社と直接交渉するのではなく、
派遣会社と今、働いている会社でやってもらう。

まあ、どのような形で行われるかはさまざまであろうが、私の所属する会社では
交渉するというよりも、契約更改の時に遠まわしにお伺いするかんじのようだ。
あまり私が賃上げを希望していることが表にでてこないようにやるようだ。

まあ、そんなこんなで我ながら結構、よくやってるんじゃん!!と思っているのと、契約の
更新がもうじきくるので派遣元に賃上げを交渉をしてくれと頼んでおいた。

千里の道も一歩から...



社長との話し合い

今の会社の社長と今の経理部の状態及びマネージャーについて話をした。
私は一切の感情を捨て去り、私のみた客観的事実(つまりは私の主観)だけを話した。

私が入社した時にごたごたはあった。
そのごたごたはあえてここでは書かないが、そのために諸々、遅れがでていて、
表面上はマネージャーが悪くなってしまっているが、実際は違うこと。
今はスムーズに流れているので、これでできないのであれば、マネージャーに問題はあるということ。
これからの2,3か月で判断することがフェアであると主張した。
(勿論、できると言う確信のもと私はこういう言い方をした。)

つまりは私の目からみれば、大して問題はない。ということだ。

社長は納得し、嬉しそうだった。
誰だってクビを切りたくないし、切られたくもないのだ!!

私もすがすがしい気持ちになった。




オファーの結末!!

昔の勤めた会社に戻るべきか?戻らぬべきか?

昔の会社の日本の社長に会いに行った。
終始、上から目線で話された。細かいことを書くとむかむかしてくるので書かないが
この馬鹿むかつく!!と十分に思わせてくれる。
そして、最後に「うちに戻ってくるの?」と文章では思いっきり伝わりにくいが
これ以上ないくらいのムカつく言い方をされた。

私は思わず「考えさせてくれ!!」と言った。
ちょっと面食らったようだった。
昔なら、喧嘩して帰ったかもしれない。「考えさせてくれ!!」はわずかながら成長した証であろう。

確かに給料は魅力的だし、私を誘ってくれたシンガポール人のことも考える。
がなんと言っても今の会社で働くことが楽しいのだ。
金だけで動いて、また、すぐ辞めては全く意味がない。しかもその可能性が高いこともどう否定しようと否定できない。短い間ではあるが今のところで得た「信用」も台無しになってしまう。
それに産休中はやると口約束だが約束をしているのだ。

この社長の態度をシンガポールに思いっきり報告して、ますます、こいつの立場を悪くしてやろう
とも考える。しかし、怒りにまかせて、決断するのは良くない。
2、3日間を置こうと決めた。

そして昨日、シンガポールにはこの社長のことは悪く書かずに、この話を辞退する旨、メールした。
この社長も今回の件で頭にきているのはわかる。
彼を無視して、シンガポールと私の間で話が進んでいるのだ。
さらに私がこの会社を去る時、この社長は散々、私を引き留めた。しかし、私は振り切った!!
会社を去った後、何度か飲んだりした。が、このような形で戻ってくるとなると、面白くないのも
わかる。

私は彼にもメールしておいた。
シンガポールにはお断わりのメールをいれました。
またの再会を楽しみにしております。みたいな感じで。

まあ、いろいろな要素でぽしゃってしまったが、「これでいいのだ!!」と思う。

まだまだ、放浪はつづく...


















ついにきた。

転職問題はひとまずおいておき、ついに来るべき時がきた。
以前から書いていた女性社員のマネージャーに対する謀反の件だが...

先週、社長とミーティングをもったらしい。
で、本日、社長から私にメールが来た。
明日、いろいろと聞きたいことがあるので、一緒に昼飯を食べにいかないか?

ざっと書くとこんな感じだが、話したい内容は今の経理部の状況であることはわかる。

私のみたところオプションは2つしかない。

マネージャーを変えるか、女子社員2人を変えるか...

こういう話になるから、あまり女子社員には余計なことをしてほしくなかった。

「俺を雇えばすべてうまくいきます。」って言いたいんですけど、それはさすがにできないっすね。

まあ、私とてクビになった身。
ソフトなアプローチでいくしかないっすね!!



考える...

今の会社の環境はいいし、人間関係も良い。
長きにわたってお付き合いできればいいなあという人もいる。
しかし、ここで辞めてしまえば、中途半端なことになってしまう。
辞めてしまっては今の会社で得るであろうお金以外のものも失ったことに対する後悔は
ずっと残る気がする。
雇用形態はなんでもいい。しかし、問題は給料の少なさだ。

一方は給料もよくなり、雇用形態も安定したものになる。(この会社はガンガンクビきりをするので安定はしないが... ちなみに私のクビを切ったのはこの会社ではない。)
しかし、一度はやめた会社。問題があるから辞めているのだ。

私は社長に会う前に私が信頼を寄せる人に相談してみた。
「悩んだ時は、判断しないで放置するか、自らの直感を信じるしかない!!」
直感を信じるなら、今のところに残れ!!なのだ。

私は判断を急ごうとしていた。
なぜなら、3か月毎の契約の更新をもうすぐするので、契約更新の前に話をまとめたいと
考えていた。次の契約をしたら3か月拘束されるので、この話が流れる可能性もある。

でも、それならそれでいいやと思った。
あせって結論をだしてもいいことはない。

そして社長に会いに行った。




先のこと2...

先のことは分からないから、今が楽しければそれでよし。と他人にはいいつつも
では、自分のことはどうなのか?と考える。

マネージャー追い出し計画(私自身は中間宣言をし巻き込まれてはいない)もおさまり、この女性社員、マネージャー、社長、その他の人々とうまくいっている今、あえて職場を変える必要があるのか?と考える。
不満はただ、ひとつ。給料だ!!今までにない転職の動機だ。
やっぱり、安い...

もし、昔の職場復帰の話がまとまった場合、金銭的にはまちがいなくよくなる。
が、一度はやめた会社。問題がなかったわけではない。
この問題も今は解決されたと聞いたが、実際のところはわからない。

また、読んでわかった人もいると思うが、今の日本の社長は必ずしも某国の本社とうまくいっているわけではなく、間違いなく私は間に挟まれる。元々、穏健派の私はどこにいても間に挟まれることは多いが...

今の職場の人とお別れするのも、正直、つらいものがある。
40過ぎの派遣のおっさんを気持ちよく迎えてくれた人々だ。

まあ、あまり深いことは考えずに、明日、久々に会う社長との再会を楽しもう!!

自ずと答えはでるであろう。

先のこと...

頼りないマネージャー、一年後には帰ってくる社歴の長いマイペースな妊婦さん。
間違いなく、今、私と苦楽を共にしている女性社員は私がいなくなれば、
結構、つらい立場になるだろう。
まあ、そんな背景もわかっているので、彼女のくだらない会話にも相槌をうったり、
時には励ましてきた。

そのかいあってか、今日、もう考えるのが面倒臭くなってきました。
とりあえず、今は楽しく働けているのでそれでいいのかな?とも思っています。

先のことはわからないからそれでいいんじゃないですか?と言っておいた。

その後に先に書いたとおりの、昔いた会社への出戻り話の進展。
先のことはわからない...

進展

本日、戻ってこないかといわれていた会社の日本の社長から連絡があった。
「この前、シンガポールの経理統括部長と会ったんだって?」
なんとなく棘がある。
このことはまだ、日本の社長には言うなと言われていたのでいっていなかった。
なんとなく話の矛先をずらしながら、かわす。
で、明日、会うことになった。

その後、シンガポールに連絡を取り、どうなっているんだ?と聞くと、
すべてのアレンジは終わっている。彼にお前に電話するように指示したのは俺だ。
お前は一度やめた人間だから、彼が不安があるのはしょうがない。
彼を納得させろと言われた。

まあ、飾らずにやるしかない。

相手目線

この女性社員の言動や行動に以前から違和感を感じていたが、今回のことで決定的になった。
まず、この人、相手目線でものをみれない。

今回の一事をとっても、まだ、試用期間中の身で、仮にマネージャーに落ち度があったとしても、
マネージャー不在時に社長にあまり具体性のない不満のメールを送る。ということに対して社長がどう思うかと
いう視点が欠けている気がする。
私が社長なら彼女には辞めてもらう。

人のご機嫌をとる必要はないと思うが、なにか重要なことをするときは相手の立場にたって行動をするという
重要さを教えてくれる出来事なのかもしれない。

でも、もしかしたら彼女の行動は私の予想だにしない結果をもたらすのかもしれない。

人生、死ぬまで勉強だ!!



幼稚な人々

この会社の全体的な話をするほど私はこの会社のことをわかっていない。

しかし、私の所属する場所に関していうのであれば、「幼稚な人々の集まり」という言葉がふさわしい。
経理的な実務能力という点に関しても???という人もいる。こういう人たちがそこそこの給料をもらっている。
にも関わらず、就職が決まらない人も大勢いる。
結局、就労の機会なんて運とタイミングだけ。と確信させてくれる。
今、不遇の人も決してあきらめないでほしい。

先にも書いたが、今、私の所属する部署で下克上が企てられている。実行するのかどうかはわからないが
こうなってくると嫌気がさしてくる。
かつ、前に書いたが昔いた会社に戻れる可能性もある。がまだ、向こうから正式な返事はこない。
催促したい気持ちでいっぱいだが、どこにいっても程度の差こそあれこういうばかばかしいことはある。
そういうことをやり過ごし術とメンタリティをつける場所として前向きにとらえている。

救いは社長と仕事することが多いので、いろんな意味で都合がいい。

いっそのこと経理部を離れ、社長付けにしてもらいたいものだ。

謀反?

6月は繁忙期だ。なのにマネージャーは2週間の休み。
が新婚旅行なのでおもてだって文句をいう人もいない。

部内の女性軍団(40代女性とすでに産休に入っている女性)はこの件でも相当、頭にきているようだ。
要はマネージャーのやることなすこと気に入らないようだ。
旅行前の引き継ぎもきちんと行われなかったことも、拍車をかけ、マネージャー失格の烙印を
おされた。
で、社長に直訴する動きもあるようだ。
彼女たちは彼のクビがほしいようだ。

私はかるーく相談をうけたが、やめといたほうがいいんじゃないですか?と言っておいた。
彼女たちは行動にでるのだろうか?
私はすでに、かかわらない立場を表明している。
っていうか私は派遣なのでほかの会社の社員なのだ。
はっきり言えばどうなろうがしったこっちゃない。

以前、マネージャーを除く皆と昔ここで働いていた経理の人たちと飲む約束をし
それが今月末に行われることに決まったのだが、こうなった以上は不参加を表明するしかない。

私のみたところ、どっちもどっちかな。










亡くなった人を偲ぶ

昨日、午前中は針をうちに行った。
午後は、過日、亡くなった先輩を偲ぶ会というのがあったので行ってきた。
芸能人でもない、一般の人のこういう会が開かれるというのは異例ではないだろうか?
この人の人望の厚さが伺える。
結局、50人以上集まった。
いい会であった。

本日は針を打った疲れもあり、グダグダしている。

2日ある休日のうちの1日は何かをし、1日はグダグダしているパターン化してきている。

給料

先日、2回目の給料がでた。
一回目はほとんど、残業もしなかったので大したことはなかった。

2回目はゴールデンウィークもあったが、残業もそれなりにしたのでそれなりにいくだろうと
思っていた。
もちろん、事前に計算すればわかることなのだが、現実を早くしるのはつらいことだ。

振り込まれた金額を知り、まあ、こんなものだろうと思いつつも、こんだけしかいかないのか…と
正直、落胆した。
この中から、自己負担している交通費をひくとむなしくなる。

2日弱は交通費のために働いているようなものだ。

予めわかっていることとはいえ、現実を直視するのはつらいものだ。

どうなることやら...

先日、昔、私がいた会社(私をクビにした会社ではない)の社長から連絡があった。
今、アジアの経理統括マネージャーが香港から日本にきていて、君と連絡をとりたがっている。
会社に電話してくれ。ということだった。

このマネージャーとは妙に気があい、辞めた後も何度か戻ってこいと言われていたが、
やんわりと辞退していた。
彼が日本に来た時は、一緒に食事にいったりしていたが、ここ、2,3年連絡もなかったので
正直、びっくりするとともに、間違いなく人を探していることはわかった。

彼と連絡をとり、食事をすることになった。
私は今の現状を話した。向こうも現在の日本支社の経理部門の状況の話をした。
間違いなく人を探していると確信した。まずはお互い、ジャブ程度だ。
そしていよいよ本題に入る。
コンサルタントとして働かないか?ということだった。
毎日こなくていいので、ポイントポイントで必要なことをしてくれればいいということだった。
もちろん、承諾した。
いくらでやってくれるかメールしてくれとのことだった。
正直、もう一度戻ってこないか?という話だと思ったが、これはこれでよい話だ。

しばらく、間をおいて彼が「フルタイムでやるつもりはあるか?」と聞いてきた。
もちろん、ある!!と答えると、条件をメールしてくれということだった。
彼はあまり高い金額は払えない。
しかも君を使うことは俺、一人で考えてることなので本社にも報告して
お互いに合意すればということは忘れないでほしいと言われた。

翌日、さっそく、私の希望の年俸と私を雇うメリットを送った。
高い金額がどれくらいなのかはわからないが、この会社に勤めていた私はこの会社の
相場を知っている。私としてはちょっと大胆な金額にしておいた。
まあ、それでだめならしょうがないだろう。
コンサルタントとしてもオッケーなので、こちらのオプションもありだと書いておいた。
こちらのオプションをとるときは、金額はまた、話し合おうと書いておいた。

果たしてどうなることやら...

























体力不足?

金曜日は11時には寝て、土曜日は朝の2時半に起き、サーフィンに行った。
この季節になると海は混んでくるので早めにいく。
4時過ぎから入り、8時には終了。
家に帰る途中、少し車で寝た。

結局、家でもほとんど寝てすごし、日曜日もだらだらと過ごした。

時間を効率的に使うとか、有効に使うといって、予定をたてて行動するのはあまり好きではないが
ちょっと早起きしてサーフィンしてこれだけ疲れてしまうのも問題だ!!

しばらく、サーフィンはお休みしていたので、徐々に体をならしていこう。

年のせいにはしたくない!!

プロフィール

fujimachado フジマチャド

Author:fujimachado フジマチャド
海外で勤務、海外営業、経理、外資系で勤務。今まで働いた業界、業種、職種多数。最後はアメリカの会社でクビ宣告を受ける。

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