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過去2

今日、電車に乗っていると、ほろ酔い加減の男女2人が乗ってきた。
この二人は恋人ではなく友達のようだ。
おもむろに私の隣に座り女性が男性に恋愛の相談をしていた。
女性がある男性と過去どのようなことがあり、脈ありか脈なしか?といった類のことを相談していた。

一体、そんなことを詮索してどうするの?と口を出したくなった。
過去の男性の態度がどうであろうと、あなたが今後、彼とどのように関わっていきたいかが
大事なのでは?そのためにはどうしたらいいのか?と考えればいいのでは?
こんな感じでメールをもらって、こんな間隔で返信がきて...
延々と話している。まあ、つらい気持ちは分かるが...

私は思わず、今のあなたでは脈なしでしょうと言って降りようと思ったが、やめといた。


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過去

時間があるのと今の自分の現状ゆえに、今までの人生を振り返ることがある。
あの時、ああすればこんな事態にはならなかったのでは?と思うこともあるが
私は過去に戻れても結局、同じ選択をするだろう。

無職ゆえに悩んでいるように思ってしまうが、働いている時も悩みはあった。
休日でも仕事のことを考えてしまい、落ち着かなかったり、仕事しながら
こんなことをしたいわけじゃないと悩んだり、日曜日の午後になれば、また、明日、あの退屈な
場所にいかなければいけないのかと憂鬱になる...

悩みの質が違うだけで人間なんて悩むものだろう。
収入がないのが決定的にいたいが...

肝心なことは今と未来をどのようにしていくかだろう。
ああ、あの時失業して良かったと負け惜しみではなく人に言えるような未来を作りたいものだ。

「愚か者はいつも同じことをして違う結果を求める。」
私がオーストラリア人の友達にあることを相談して言われた言葉だ。

過去は過去で楽しかったが、反省すべき点もある。違う結果を求めるなら、違うことをするしかない。







今週の就活

ハローワークに月曜日にいった。
あとはネットで色々とみてみる。
今のところ応募は0だ。
応募したいと思う求人がないのだから、それはそれでよしとするしかない。
いちいち、あわてないことだ。

最近、良く言えば達観している、悪く言えば開き直った感がある。

人生は長い。
その時の感情にまかせて生きていくだけだ。


体重

この失業期間中にいくつか目標を掲げたがその一つが減量だ。

ここのところよく歩き、そこそこ働き、お菓子は控えめにしていたので
2kgほど痩せた。
目標まであと3kg痩せるつもりだ。

おかげで体調も随分、よくなった。

あとは禁煙と夜更かしをやめること。

無職の間は難しいかも?という言い訳はいけない。

少しづつだがやっていこう。といいつつ、夜中の2時半にたばこをすいながら
ブログを更新している。


バイト

昨日はバイトに行った。
あまりにも疲れたので友人の整骨院に行って針をうってもらう。
その後、一緒に夕食に。

知り合いのところのバイトなのであまりうるさくいわれないし、どちらかと言うと
私が手伝っているという感じなので、これは世間でいうところの働いているとは若干、異なる。
マゾヒズムよろしく働くのが日本の社会のようだ。

友人の整骨院に患者はそんなにいなかったが、実にのどかにやっていた。
診療所もきれいで、楽しそうにやっている。
失明の危機と紙一重の私の友人はそれを乗り越え、今、立派にやっている。
ここにくるまでに地獄を味わいつくした彼には本当に頭が下がる。

そんな状況の彼に比べれば、私が人生大逆転することは簡単なはずだ。

視点を変えると

今のところ介護業界にいくつもりは全くないが、社会的に意義のある仕事だと思う。
私がどうしても抵抗があるのは下の世話だ。

ある時、介護業界に携わったことのある人と話をした時、
「するよりもされるほうがいやなのよ。」と言っていた。

確かにそうかもしれない。
私も下の世話を人にやってもらうのは思いっきり抵抗がある。

そういう人たちの心を開かせ、下の世話をしていくらしい。

ますます無理だなあと思った瞬間だった。

これから益々、増えていく老人。

非常に社会的にも意義のある仕事だし、私もお世話になる日が来るのかもしれない。

待遇の改善が必要だと思うのは私だけだろうか?

変わり映えがしない。

本日、ハローワークにいった。
相変わらず、変わり映えのしない求人だ。

懸命に探すも応募したいような求人はない。

最後にハローワークにいったのは先週の水曜日だったか...
結局、なにもせずに帰ってきた。

その後、自営の件で人と会い、一緒に物件をみに行ったが、ピンとくるものがなかったし、
一緒に事業プランを考えたが、賛同できる部分も少なかった。

知人に頼んだ修行の件の返事もまだ、こない。

明日、明後日と知り合いのところでバイトだ。

なんだか良く分からないことになっているが、不思議とあせりはない。

はっきりと分かっていることは、サラリーマン(ホワイトカラー)に戻りたくないということだ。

一度、離れてしまうともう戻ることはできないだろう。
腹が徐々にくくれてきていることは確かだ。











レディガガ

こういうところでいうのもなんだが被災地をみた私としては
今の政府の対応が府におちない。
お前らの何人かは被災地をみたんだろう。
もう少しまともなことができないのか?と思ってしまう。
現地の復興はまだまだだ。

レディガガを表彰するのもいいが、他にやることがあるだろう。
私見だが、外人のボランティに対するメンタリティは非常に高い。
彼女から見ると「何やってんだ?こいつら」って感じではないだろうか...

彼らが着ていた作業着はどこにいったのだろうか?

くだらないことはそろそろやめにしてほしい。


来週は

月曜日はハローワークに行き、応募等をして火曜日あたりから、また、サーフィンに行こうと思う。
車中泊で一週間くらいいこうかと考えている。
ただ、あまり寒いようだとちょっと考えてしまうが...

っていうか就職活動しろよって感じだが...

最近、自営の道を益々、真剣に考えている。
がいきなりはじめるのは難しいのでどっかで勤めてみたい気はしてる。

昨日も知り合いとあった時に、もう一人50代の女性も後からきたのだが、
色々、自営について話した。

少しづつ前進しているのだろうか?それともただの与太話なのだろうか...

この一年で確実に人の和が広がったことだけは確かだ。

ラーメン屋

昨日は知り合いに会い、帰りにいきつけのラーメン屋にいった。
この店は開店当時からいっている。
店主一人でやっている店で、似たような年なので仲良くなった。

なんだかんだと1年以上頑張っている。

休みはほとんどなく、相当、疲れているようだ。

だが、自分の店!!
苦しくとも、つらくとも、やるしかない。

立ち仕事は相当きついようで、今では毎日、整骨院にいってるらしい。

私もラーメン屋で独立を考えたことがあるが、あまりにベタなのでやめた。

俺はどこにいくのだろうか...

本日というより昨日になるが

知り合いに会いにいった。
この人とは2週間に一回くらいのペースであっている。

現在、60歳でプチリタイヤをしている。
在職中に不動産をいくつか買い、ローンはまだ残っているものの
お釣りがくるのでそれで生活しているらしい。
堅い人生設計だ。

コーヒー飲んで、飯食って、世間話をしている。

まったりとした時間が流れていく。

一体、俺はどこにいくのだろうか?


震災地であったアメリカ人

震災地でボランティア活動をしているアメリカ人と仲良くなった。
彼は4月初旬から日本に来て、東北でボランティアをしている。
某ボランティアセンターの近くにテントをはり、生活している。

朝から夕方までボランティア活動(主に力仕事)をし、夕方には入れ替わり立ち替わりする
ボランティアの人間と交流しながら、人生をエンジョイしている。

アメリカではマッサージの仕事をしていたらしい。
日本が気にいって、ずっと日本に住みたいといっていた。
将来のことなど、あまり深く考えず、今を大切にしている感じだ。

まだ、26歳という若さなのに、彼のまわりの時間は非常にゆったりと流れていた。
この余裕は何なのだろうか?
不思議な男だった。

ちなみにアメリカでも26の男がいきなり日本にきて、震災のボランティアをすることは
普通のことではない。しかもテントはって。
彼はアメリカでも充分変わり者だ。

ただ、彼の心の余裕の正体はなんなのだろうか?と今でも気になっている。



他人からみると

いったいこの一年も何をしていたんだ?ということになるだろう。
もし、私もこの立場にならなければ分からなかっただろう。

かくいう私も失職後、半年は自営をやろうかどうしようか?と悩みほとんど就職活動などしていなかった。
まあ、駄目ならサラリーマンに戻ろうくらいのかるい感じであった。
結局、自営は断念し、サラリーマンに戻ろうと就職活動を始めたが、その厳しさに驚いた。

そこにきて、震災があり、状況は悪くなる一方だ。

それでも知らない人はいうだろう。
一社くらいあるだろう。
その一社がないのだ。

逆にいえば、今まで日本の社会は1年間失職することは異常であったのだろう。

こういう状況が当たり前のこととして、世間に受け止められれば、求職者の
プレッシャーも軽減されるのではないかと思う。




体制は崩れた

冷戦も終わり、終身雇用の体制は崩れ、一億総中流も崩れ、世界の工場は中国になり、アメリカの助けも得られない。私の父親達がサラリーマンだったころと比べ、すべては変わった。

あまり不安を煽るようなことを言うのは本意ではないが、リストラは進み、求人は減っていくと
思っている。
日本にあった仕事も益々、海外にシフトし益々、減っていくだろう。

就職したところで、その会社がどうなるかも分からないし、それが何なんだという自分もいる。

40過ぎの中高年が、心労を抱えながら、未来のないと考えているサラリーマンにもう一度、戻ろうとしている自分とは何なのだろうかと思ってしまう。

やはり、みんながやっているから安心。とりあえず、給料はもらえる。厚生年金にも加入できる。
そんなことがメインでサラリーマンになりたいというのが本音かなという気がしてきた。

私は元々、いつかは自営でと考えてきた。がずるずるきてしまった。
クビ宣告をうけた時にこれも運命、自分で何かやろうと決意するも、腹が括れず、サラリーマンに戻ろうと
してしまった。

最近、自営で何かと考え始めたら、人生が楽しくなってきた。

ただ、できることがない!!!
なら、作るしかない。

ここ2,3年はかなり貧しくともその準備期間と割りきってやっていこうかと考えている。

いくつか候補はあるが、それでやってみるかなあ。と思うも、完全に腹の括れない自分がいる。





ボランティア

震災ボランティアにいって、色々なことを思った。

ボランティアというと胡散臭い、偽善、自己満足という言葉が思い浮かぶ人もいる思う。
私もそんな一人であった。

ただ、世の中のことなんてすべて突き詰めてしまうと、胡散臭いし、偽善だし、自己満足だろう。

いちいち、突き詰たり、理論づけたり、意味付けすることが必要なのだろうか?
やりたければやればいいし、やりたくなければやらなければいい。
シンプルでいいのではないかと思う。

こういう意味で面倒臭いのは、企業の面接だろう。
面接官なる人物がこちらの答えに対して激し突っ込みをいれてくる場合がある。
そこまで突っ込まれてもなあと言う時もままある。

物事、シンプルにやりたいものだ。

世の中、批評家が多いと書いたが、私もそんな一人である。
批評よりも行動を!!

やりたいからやる。それだけだ。






修行

昨日、知り合いにお願いした職人系の修行の件で知人から返事がきた。

今週末に彼の知人に聞いてくれるとのことだ。

ことが思い通りに運ぶかどうかは別としてありがたい話だ。

失業して、色々な人に出逢った。すべて、意味のあることなのだろう。

まだまだ、放浪は続きそうだ...

今日は家で

最近、休む間もなく行動していて(就活ではなく)、少々体が疲れているので今日は
一日家にいようと思う。

結局、予定をいれて行動し続けるというのも不安を払しょくするためなのだろう。
家にいてじっとしていてもろくなことを考えない。

考えてみるとここ最近、一日、家にいたことがない。

借りてきたDVDをみながらゆっくりしよう。

レストラン

本日、知人がレストランを開店したので知人二人とそのレストランにランチを食べにいった。

正直、繁盛はしていなかったが、やりたいことをやれるのは素敵なことだ。

レストランを始めるまでに1年以上かかっている。
もう無理なのではないかと思った時もあったが、とにかく開店できた。

このレストランがこの先、成功するか失敗するのかは分からない。
が、そんなことは問題ではない。

大事なことは行動することだ。

今の世の中、評論家が多すぎる気がする。

リクナビ

早起きして片っぱしからみたが、応募したいような求人はなかった。

なんか、いつも同じような会社が求人だしてるなあ?と思うのは気のせいだろうか...
実際にデータとって分析してるわけじゃないから、何ともいえないが...

今日はもうこれで就職のことを考えるのはやめにする。

だいぶ、自分の中で色々なことが吹っ切れてきた。
開き直ったとでもいうのだろうか...

貯金も随分、へってきた。

開き直るにはますます、いい環境だ!

人にものを頼む

私はある職人系で働きたいと思っている。
将来的には独立したいと考えている。
しかし、こういう世界はサラリーマン以上に年齢がネックになる気がする。

私の知り合いの知り合いにこの職人系の人がいる。
今日、メールで重過ぎず、軽すぎずにならないようこの知り合いにお願いしてみた。
就職というより修行させてほしいみたいな感じで。

どこまでの知り合いでどうなるか分からないが、やれることはやるしかない。
こういうことで人にお願いするのは初めてだし、気は進まないし、この方との人間関係が
今後微妙に変化してしまうかもしれない。

しかし、ネガティブなことばかり考えてもしょうがない。

これを機にすべてを良くしていけばいいのだ。

応募

昨日、ハローワークで見つけた職人系求人に自ら電話してみた。
(下記参照)
http://control.blog.fc2.com/control.php?mode=editor&process=load&eno=128

結果は35歳以下までとのこと。
予想はしていたことだがしょうがない。

なんとかしなければ...

今週のプラン

今週の就活を大体どうするか決めた。
と言っても書類を送ったり、ネットで求人探したり、ハローワークにいくくらいだが。
もう、毎日の就活はやめにしようと思う。
やっぱり、時間の無駄だと感じた。

ということで週3日位のペースでやろうと思う。
ということは休みは週4日。この4日で散々、遊んでやろうと思う。
やっぱり、メリハリが大事だと思う。

今週、もしくは来週にまた、泊りがけでサーフィンでもいくかな。
車中泊も悪くない。ただ、天気が悪いので、そうなると色々と面倒臭いことがある。
梅雨が明けてからいこうと考えるが、ナニナニしてからどうする。とかなると
一向に物事が進まない。どっかで、また、スケジュールをいれてしまおう。

出かけるばかりが能ではないので、読書、映画鑑賞にも力をいれよう。

勿論、この方法が悪ければ即、変えるが...
柔軟に自然体でやっていくことが大事だ。

ホリエモン

この人について色々と意見はあると思う。

今日、収監されるということでテレビにでていた。

私がいいたいのはこの人にモヒカンは似合わない。
どうしてもモヒカンにしたかったら、もうちょっとやせるとかしちゃほうがいいのでは
ということだ。

人は自分を客観的にみることはできない。

私の就職活動も客観的にみておかしなところはないのか?

客観性は非常に重要だと思う。

ハローワークでの出来事

今日、一件求人を見つけた。
将来、独立を見据えた職人系求人だ。
早速、応募しようと相談員のところにいく。

そこには経験あれば尚可と書いてある。
経験ありますか?と聞かれ、ありません。と答えるとけげんな顔をしている。
私の今までの経験だと、こういう場合相談員の人はとにかく連絡してくれるものだ。

さらに就業時間についてもちょっと早い。遠い場所なので難しいという話をすると
「じゃあ、駄目ですね。」みたいないかにも電話してくれない感じがありあり。
最初からこの相談員には不信感を持っていたので、では結構です。と引き上げようとすると
求人票はこちらで処分します。というので、いいえ、持ち帰ります。と言って帰ってきた。

持って帰ってきたのには理由があり、私からこの会社にアプローチしてみようと考えていた。
で、ホームページをみてみた。
何とかなりそうだ。6時過ぎていたので、明日にでも電話してみようと思う。

自分のことは自分でするしかない。
こんな相談員に私の人生を左右されるなんて冗談じゃない。
できること、やれることをやるしかない。

元々、チャンスなんて僅かしかないのだから。



情報シャットダウン

最近は極力、テレビをみないようにしているし、ネットサーフィンもしないようにしている。
が、そういう環境があればついつい、手がでてしまう。

震災ボランティにいっている間はそういう環境にないので、情報の洪水から逃れられ、
心身共にリフレッシュした気分だ。
勿論、情報をシャットダウンしたと理由だけでなく、震災地での出会い、作業などが
そういう効用をもたらしたことはいうまでもない。

もう一度、リセットして、今後の活動を見直していきたい。

震災ボランティア

震災ボランティアから帰ってきました。
宮城にいってきましたが、まだまだ、復興までは時間がかかりそうですね。
長期にわたる継続的な支援が必要かと思います。

ボランティアなんて無理にやるものでもないし、増して、強制するものでも、されるものでもない。
出来ることを出来る人がやり、やりたい人がやるということでいいかと思いますがね、個人的には。

私個人は無為に過ごしている時間が有効活用できたと思っています。
震災被害者の人と話したり、ボランティアの人と話したり、人と人との出会いですね、結局は。

今後も私にできることをしていきたいですが、まずは自分の足元を固めることが必要ですね、やはり。









献血

本日、献血にもいってきました。
なんか、あの空間がすきなんですねえ。

漫画を読んで、ジュース飲んで、かるーくお菓子食べて、献血しながらゆっくり眠る。

不思議に落ち着く空間です。

世の中の役にも立ちますし。

一度、試されては?

久々のオールナイト

昨日は久々のオールナイト!!
元部下のジャズコンサートに当時の社長、部長とみにいく。

11時ころライブ会場を後にし、社長は帰宅、私と部長はオールナイトに突入。
たまにはこういう日も必要だ。
(財布は気になるが、こういうときは忘れてしまったほうが楽しい。)

で、朝になり、部長はそのまま出勤。私はハローワークへと向かった。
残念ながら、今日も応募できるような案件がなかった。

家に帰り、メールをチェックするとお祈りが一通。

次の応募をしよう!!!




ありがたいことだ。

ありがたいことに、予想以上にたくさんの人にこのブログをみて頂いている。

私と同じような境遇の人はたくさんいる。
是非ともこの状況に打ち勝ってほしいと心底思う。

私はこの状況に対して前向きにとらえていきたいと思っている。
このブログでも前向きな発言をしていきたいと思う。
大体、40、50代で失職して人生終わり、あとはあきらめろなんて
ありえない話だ。
こんなところでおりるわけには絶対にいかない。

時には、後ろ向きでネガティブにもなってしまうが、
それもいいと思う。

にんげんだもの。



ハローワークにいったが

ハローワークにいったが、変わり映えのする求人はなかった。

今日は午前中、用事があり、いつもと違うハローワークにいったが、
やることは一緒だ。

だが、きっとどこかの会社で働いていてもこの飢餓感とつきあっているはずだ。

思えばずっとこの飢餓感とずっと闘ってきた。

がいつも打ちのめされていた。

今回は勝ちたい。

プロフィール

fujimachado フジマチャド

Author:fujimachado フジマチャド
海外で勤務、海外営業、経理、外資系で勤務。今まで働いた業界、業種、職種多数。最後はアメリカの会社でクビ宣告を受ける。

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